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マイナンバー(個人番号)制度開始後の国民健康保険の手続きについて

[2016年1月4日]

ID:5310

平成28年1月からの社会保障・税番号制度開始に伴い、マイナンバー(個人番号)の記載欄が設けられた申請・届出(以下、申請等)を行う際には、マイナンバー(個人番号)が分かる書類(番号確認)と本人確認書類(身元確認)等が必要になりました。

 

国民健康保険に関する申請等

様式名
 ・資格取得の届出に係る届書
 ・住所地特例に関する届出に係る届書
 ・特別の事情に関する届出に係る届書
 ・原爆一般疾病医療費の支給等に関する届出に係る届書
 ・被保険者証の再交付及び返還の申請に係る申請書
 ・高齢受給者証の交付等の申請に係る申請書
 ・被保険者の氏名変更の届出に係る届書
 ・被保険者の世帯変更の届出に係る届書
 ・世帯主の住所変更の届出に係る届書
 ・世帯主の変更の届出に係る届書
 ・資格喪失の届出に係る届書
 ・基準収入額による判定に係る申請書
 ・食事療養標準負担額減額認定申請書
 ・食事療養標準負担額の減額に関する特例の申請に係る申請書
 ・生活療養標準負担額減額認定申請書
 ・特別療養費支給申請書
 ・移送費支給申請書
 ・特定疾病給付対象療養に係る保険者の認定の申請に係る申請書
 ・特定疾病認定申請書
 ・限度額適用認定の申請に係る申請書
 ・限度額適用・標準負担額減額認定の申請に係る申請書
 ・高額療養費支給申請書
 ・高額介護合算療養費支給申請書
 ・第三者行為による被害の届出に係る届書

 

マイナンバー(個人番号)制度における窓口での確認について

マイナンバー(個人番号)を記載いただく手続きには、以下のとおり窓口での確認を行います。

他人のなりすましなどを防止するためにも大切なことですので、必ず所定の書類をお持ちください。

※国民健康保険の申請等は、従来とおり世帯主の義務です。ただし、世帯主が手続きできない場合は世帯主以外の方でも手続きができます。同一世帯の方からの申請等の場合は、委任状を省略できますが、別世帯の方からの場合は、申請等に必要なものと合わせて、代理権を証明するもの(委任状等)が必要です。

 

窓口に来られた方別の確認書類
窓口に来られた方番号確認身元確認代理権の確認
 世帯主 世帯主のマイナンバーの確認が必要 世帯主の身元確認が必要 不要
 代理人(同一世帯員) 世帯主のマイナンバーの確認が必要 窓口に来られた方の身元確認が必要 不要
 代理人(別世帯の方) 世帯主のマイナンバーの確認が必要  窓口に来られた方の身元確認が必要 代理権の確認が必要

番号確認書類 ・・・ 個人番号カード、通知カードなど

身元確認書類 ・・・ 1点で確認できる書類 : 個人番号カード、運転免許証など(写真付きの公的機関発行している書類)

               2点で確認できる書類 : 健康保険被保険者証、介護保険被保険者証、年金手帳など

代理権の確認 ・・・ 任意代理人の場合は、委任状又は世帯主の身元確認の1点で確認できる書類の原本又は世帯主の身元確認の2点で確認できる書類のうち公的機関発行分の原本で確認します。  

※確認書類の詳細については、下記添付の「本人確認の措置」を参照ください。

申請等については、原則としてマイナンバー(個人番号)の記載を求めますが、その際、自身のマイナンバー(個人番号)がわからず申請等へのマイナンバー(個人番号)の記載が難しい場合等には、マイナンバー(個人番号)の記載がない場合でも、その他の記載内容に問題がなければ申請等は受理いたします。

本人確認の措置

お問い合わせ

東員町保険年金課

電話: 0594-86-2805

ファックス: 0594-86-2851

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム


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