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令和4年分確定申告・令和5年度分町民税県民税 申告特集

[2023年1月1日]

ID:8468

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令和4年分確定申告・令和5年度分町民税県民税 申告特集

令和4年分確定申告および令和5年度町民税・県民税申告書の提出期日は、令和5年3月15日(水)までです。
申告が必要か確認いただける「申告フローチャート」を参考にご自宅で申告書を作成いただき、税務課窓口または郵送にてご提出ください。

申告フローチャート

申告フローチャート画像

申告フローチャート

令和4年分確定申告

確定申告書の作成・送信は「より安心・安全」なご自宅からのe-Taxで!

~ 町主催の申告会場や税務署に行かなくても確定申告はできます ~

  • ステップ1:スマホやご自宅のパソコンから国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」へアクセス
  • ステップ2:申告書を作成 画面の案内に従って金額などを入力するだけで、申告書が作成できます!
  • ステップ3:申告書を送信 国税庁のホームページからe-Taxで送信。印刷して郵送などで提出することもできます。

確定申告書等作成コーナー(別ウインドウで開く)

ご不明な点がありましたら、桑名税務署(☎22-5121 〒511-8510 桑名市江場7番地6)にお問い合わせください。

自動音声によりご案内しますので、ご用件に応じて番号を選択してください。

「0」:確定申告に関する電話相談(令和5年1月4日(水)から3月15日(水)まで)

「2」:税務署からの照会や職員への用件


確定申告が必要な人

次の①から④のいずれかに該当する人(確定申告をすれば所得税が還付される人を除きます。)は、確定申告が必要です。

※詳しくは、国税庁ホームページ(別ウインドウで開く)をご確認ください。

① 給与所得がある人(給与を受けているのが1か所のみで年末調整が済んでいる人は除きます。)

② 公的年金等の雑所得のみの人(公的年金等の収入金額が400万円以下の人を除きます。)

③ 退職所得がある人 (源泉徴収されていない退職所得がある人に限ります。ただし、退職所得がある人が確定申告を提出する場合は、退職所得を含めて申告する必要があります)

④ ①から③以外の方で算出した所得税額から、配当控除額を差し引きし、残額がある人(公的年金等の収入金額が400万円以下で、公的年金等に係る雑所得以外の所得が20万円以下の人を除きます。)

ご自身で作成できない人に向けて

町主催の申告相談会場を設けます。

申告相談では、面談する職員と書類等の確認や聞き取りを行い、一緒に申告書を作成できます。

ご自身で作成できない人は次の日程に、申告に必要なものを持参してお越しください。

また、会場の混雑緩和のため、今回からインターネットによる一部事前予約制を導入します。

ご自宅のパソコンやスマートフォンから次のリンクにアクセスいただき、日時を指定して事前予約いただけますので、ぜひご利用ください。

パソコンやスマートフォンをお持ちでない人向けに、町主催の申告相談会場でも事前予約の受け付けを行います。

町主催の申告相談会場の事前予約はこちらから(別ウインドウで開く)

(※2月1日10時から事前予約受付開始)

なお、申告受付当日に先着順で受付する「当日分」も従来どおり実施します。

町主催の申告相談
期   間会  場時  間
2月16日(木)~3月15日(水)
(土・日・祝日は除く)
保健福祉センター 1階      午前8時30分~11時30分
      午後1時~4時
      開場時間 午前8時15分

※保健福祉センター玄関自動扉は午前8時に解錠します。早朝からの順番待ちはご遠慮ください。

※申告受付は、20分単位で人数制限を設けて行います。

※事前予約は、希望日の2日前までに予約することができます。


申告に関する注意事項

以下の項目に該当される方は、町主催の申告相談会場では受付できません。桑名税務署をご利用ください。

○令和3年分以前の申告をされる人

○住宅借入金等特別控除の初年度申告をされる人

○2年目以降の住宅借入金等特別控除のうち、連帯債務による住宅借入金、ローンの借り換えの申告をされる人

○住宅耐震改修、住宅特定改修、認定住宅新築等特別税額控除を申告される人

○青色申告特別控除の申告をされる人

○日本国外に居住する親族に係る、扶養控除、配偶者控除、配偶者特別控除、障害者控除の適用を受ける申告をされる人

○営業・農業・不動産所得を申告される人で収支内訳書を作成していない人

○株や不動産の譲渡所得、分離課税の所得を申告される人(総合譲渡分も含む)

○配当所得を分離課税で申告される人

○インセンティブ報酬や仮想通貨等に関する所得の申告をされる人

○繰越損失に関する申告をされる人

○外国税額控除や特定支出控除に関する申告をされる人 

○消費税、贈与税、相続税の申告をされる人

○準確定申告(お亡くなりになった方の申告)をされる人

○雑損控除の申告をされる人

税理士による無料税務相談を2月20(月)~22日(水)、24日(金)に開設します。当該無料相談では町主催の申告相談会場では受付できない次の項目も受付をいたします。

○配当所得を分離課税で申告される人

○営業・農業・不動産所得を申告される人(収支内訳書・青色申告決算書未作成の方を含む)

○住宅借入金等特別控除の初年度申告をされる人

○2年目以降の住宅借入金等特別控除のうち、連帯債務による住宅借入金、ローンの借り換えの申告をされる人

○住宅耐震改修、住宅特定改修、認定住宅新築等特別税額控除を申告される人

●医療費控除を申告される人は「医療費控除の明細書」を必ず作成のうえお越しください。

専用の明細書の書式(町または国税庁のホームページからダウンロード)を使用するか、任意の様式に記入例にある記載項目をすべて記入して作成してください。

令和4年分医療費控除の明細書
記入例令和4年分医療費控除の明細書
(1)医療を受けた方の氏名(2)病院・薬局などの支払先の名称(3)医療費の区分(4)支払った医療費の額(5)(4)のうち生命保険や社会保険などで補填される金額
東員 太郎ミエ病院■診療・治療□介護保険サービス4,000
□医薬品購入□その他の医療費
 トウイン薬局□診療・治療□介護保険サービス2,500
■医薬品購入□その他の医療費
東員 花子ヤマダ病院■診療・治療□介護保険サービス200,50075,000
□医薬品購入□その他の医療費
 207,00075,000

●事業所得(営業等、農業)もしくは、不動産所得の申告をされる人は申告会場の混雑緩和および感染リスク低減のため、必ず収支内訳書を作成のうえお越しください。申告相談時に作成されていない場合は受け付けできません。

収支内訳書の作成や相談を希望される方は桑名税務署または税理士による無料税務相談をご利用ください。

●「申告書控え」への受領印の押印は税務署でなければできません。

~桑名税務署 または 税理士による無料税務相談で申告をされる方はこちら~

合わせて必要書類もご確認ください

必要書類について~

必要書類
必要書類2

申告に必要なもの

令和5年度町県民税の申告

令和5年度町県民税の申告をされる方は、次のエクセル様式をダウンロードしてください。

必要箇所を入力(記入)し、必ず両面印刷してください。印刷した令和5年度町県民税の申告書と添付書類を税務課窓口に持参いただくか、郵送してください。

ご自身で作成できない人に向けて

 町主催の町民税県民税申告相談会場を設けます。
 町民税県民税申告相談では、面談する職員と書類の確認や聞き取りを行い、一緒に申告書を作成できます。
 ご来場される場合は、必ずお住まいの地区の開催日にお越しください。お住まいでない地区は受付できません。
 次の日程でお越しになれない場合は、2/16~3/15の確定申告相談をご利用ください。
 なお、次の日程は町民税県民税の申告をされる方を対象に実施します。確定申告を提出される方は、2/16~3/15の確定申告相談をご利用ください。

町県民税申告日程
開 催 日 受 付 対 象 地 区 受 付 時 間 申 告 会 場
2月 1日(水) 笹  尾  西  地  区




   9:00~11:00
 13:00~15:00
笹尾コミュニティーセンター
2月 2日(木) 笹  尾  東  地  区
2月 3日(金) 城  山  地  区
2月13日(月) 稲  部  地  区
(八幡新田・大木・北大社)
保健福祉センター
2月14日(火) 三  和  地  区
(南大社・長深・中上)
2月15日(水) 神  田  地  区
(筑紫・穴太・瀬古泉
山田・六把野新田・鳥取)

※笹尾コミュニティーセンターの駐車場が満車の場合は、笹尾中央公園駐車場(南側)をご利用ください。笹尾連絡所への駐車はご遠慮ください。

※農業・営業の収支計算の相談は行っていません。

※一日に面談できる人数には限りがあります。来場者多数の場合は、午後での面談やその日の面談をお断りさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

合わせて必要書類もご確認ください

必要書類について~

税理士による無料税務相談

 次の期間に、町主催の申告相談と同時開催します。
税理士による無料税務相談は、町主催の申告相談会場では受付できない次の項目も受け付けいたします。

○配当所得を分離課税で申告される人

○営業・農業・不動産所得を申告される人(収支内訳書・青色申告決算書未作成の人を含む)

○住宅借入金等特別控除の初年度申告をされる人

○2年目以降の住宅借入金等特別控除のうち、連帯債務による住宅借入金、ローンの借り換えの申告をされる人

○住宅耐震改修、住宅特定改修、認定住宅新築等特別税額控除を申告される人

また、会場の混雑緩和のため、今回からインターネットによる一部事前予約制を導入します。

ご自宅のパソコンやスマートフォンから次のリンクにアクセスいただき、日時を指定して事前予約いただけますので、ぜひご利用ください。

パソコンやスマートフォンをお持ちでない人向けに、町主催の申告相談会場でも事前予約の受け付けを行います。

税理士相談
期   間 会  場 時  間
2月20日(月)、21日(火)
2月22日(水)、24日(金)
保健福祉センター 1階 9:30~12:00  
13:00~16:00   

※相談者多数の場合や会場の都合などにより、受け付けを予定時間より早く締め切る場合があります。
※譲渡所得および山林所得並びに贈与税および相続税などの申告をされる方は、桑名税務署をご利用ください。
※事前予約は、希望日の2日前までに予約することができます。

税務署での確定申告

桑名税務署会場
期   間 会  場 時  間
2月16日(木)
~3月15日(水)
(土・日・祝日は除く)
桑名税務署 9:00~17:00
※確定申告会場の混雑緩和のため、会場への入場には「入場整理券」が必要となります。「入場整理券」は会場で当日配付しますが、LINEアプリを使えば事前にオンラインで入手することも可能です(配付方法は、国税庁ホームページでお知らせします)。なお「入場整理券」の配付状況に応じ、後日の来場をお願いすることもあります。

※作成済の確定申告書を提出するために会場へご来場いただく場合は「入場整理券」は必要ありません。なお、ご自宅などで作成された確定申告書を提出する場合は、郵送などにより桑名税務署にご提出ください。

感染症対策のお願い

 それぞれの申告相談会場では、新型コロナウイルス対策を講じた上で、開設します。ご来場される方は次の感染症対策にご協力をお願いします。また、密集を避けるため、ご自宅でスマホやパソコンからのe-Taxをぜひご検討ください。

 ◆マスクの着用、入口などでの手指アルコール消毒にご協力をお願いします。
 ◆発熱などの症状のある方や体調のすぐれない方は来場をお控えください。
 ◆できる限り少人数でお越しください。
 ◆待合スペースに限りがございますので、ご自宅や自家用車でお待ちいただくなど、3密回避にご協力お願いします。

合わせて必要書類もご確認ください

~必要書類について~

申告に必要なもの

例年、1月中旬から税務課窓口にて、確定申告の用紙や書き方などをお渡ししておりますが、申告の電子化に伴い、紙媒体の在庫は、年々減少しております。

税務課窓口にて皆さんにお渡しするのが困難になりつつありますので、ぜひe-Tax(電子申告)をご利用ください。

国税庁のホームページ(別ウインドウで開く)にて、各種用紙や書き方がダウンロードできますのでご活用ください。

申告に必要なもの
申告項目必要書類「添付」又は「提示」
事業・営業等の所得総収入金額及び必要経費の内訳を記載した
「収支内訳書」
「添付」
申告書と一緒に提出する
事業・農業所得
不動産所得
配当所得特定口座年間取引報告書や支払通知書など「添付」又は「提示」は
不要
給与所得・公的年金等所得・退職所得源泉徴収票
報酬等(講演料やシルバー人材センターなど)や
個人年金など
支払明細書などの収入金額がわかるもの「添付」
申告書と一緒に提出する
社会保険料控除領収書など令和4年中の支払いの確認できるもの(国民年金保険料については『社会保険料(国民年金保険料)控除証明書』)「添付」又は「提示」

添付書類台紙などに貼って申告書と一緒に提出する

       又は

提出する際に提示する
小規模企業共済等掛金控除支払った掛金額の証明書
生命保険控除生命保険などから発行された控除証明書
地震保険料控除損害保険会社などから発行された控除証明書
障害者控除身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳や、65歳以上の方で障害者に準ずるとして健康長寿課が発行した「障害者控除対象者認定書(※)」など
※12月末現在、障害者控除対象者となる方へ送付しました。12月末現在申請中の一部の方、12月末日までに死亡した方などへは送付していませんので、健康長寿課(☎86-2823)へお問い合わせください。
寄附金控除寄附した団体などから交付された寄附金の受領証など
医療費控除

※セルフメディケーション税制との選択制です。一度どちらかを選択し申告すると、変更できません。
※領収書等は5年間保管が必要です。
・医療費控除の明細書(受診者・病院ごとに分けて合計額を記載したもの)

国税庁ホームページ「医療費集計ホーム」(別ウインドウで開く)
「添付」
申告書と一緒に提出する
・医療費通知(原本)
 医療費通知(原本)を添付し、明細の記入を省略する場合に限ります。
 保険者番号及び被保険者等記号・番号部分がある場合は、その番号部分を復元できない程度に塗り潰してください。
・各種証明書等(おむつ証明など)「添付」又は「提示」
セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)

※医療費控除との選択制です。一度どちらかを選択し申告すると、変更できません。
※領収書、健康の保持増進などの為に一定の取組を行ったことを明らかにする書類は5年間保管が必要です。
・セルフメディケーション税制の明細書(薬局などの支払先ごとに合計額を記載したもの)「添付」
申告書と一緒に提出する
 マイナンバーの記入に際し必要なものマイナンバーカードをお持ちの方ご自身で作成した申告書を窓口や郵送にて提出する場合は、写しを申告書と一緒に提出する

       又は

町や桑名税務署で申告書を作成する場合は、原本を提示する
 マイナンバーカード(個人番号カード)
※写しを添付する場合は、表面及び裏面の写し
  が必要です。
マイナンバーカードをお持ちでない方
 ①番号確認書類及び②身元確認書類
通知カード(※)または住民票(マイナンバーの記載があるものに限る)のうち、いずれか1つ

※令和2年5月25日時点で交付済かつ記載事項に変更がない、もしくは正しく変更手続がとられているもののみ
 
 ・運転免許証
・パスポート
などのうち、いずれか1つ
・在留カード
・健康保険証
 
扶養親族の個人番号は、申告者本人が確認したうえで記載していただきますので、申告書提出の際に、扶養親族分の書類を添付又は提示いただく必要はありません。

お問い合わせ

東員町税務課

電話: 0594-86-2801

ファックス: 0594-86-2851

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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